勉強だけでなく、実際に話してみる
ピンの一つひとつが、名前と年齢、ときには短い自己紹介を持つ本物の人です。英語が話されている国にズームして、プロフィールを開き、一言書いてみましょう。好きな食べ物や音楽の話題で十分です。人が実際にどんな言葉でやり取りしているかも見えてきます。
近くの国の人とも、気軽に
日本から見ると、韓国、台湾、フィリピンは地図のすぐ隣です。同じように英語を練習している人と、練習のコツを教え合うのもいい方法です。もっと遠くへ行きたくなったら、地図をオーストラリアやヨーロッパ、アメリカへスライドするだけです。
いろいろな国の英語に触れる
英語はアメリカ、イギリス、オーストラリアの主な言語で、フィリピンやインドでも広く使われています。地図ならいろいろな場所の人と話せるので、一つの発音にとらわれず、さまざまな英語に慣れていけます。
時差を味方にする
日本が正午のとき、ロンドンは午前3時か4時、ニューヨークは前日の午後10時か11時ごろです。一方、オーストラリア東部は1〜2時間進んでいるだけなので、ほぼ同じ時間帯でリアルタイムに話せます。夜に送ったメッセージには、朝起きたときに返事が来ていることもあります。
言葉に詰まっても大丈夫
無料アカウントがあれば、受け取ったメッセージを自分の言語に翻訳し、自分のメッセージも翻訳してから送れます。これは安全網であって、練習の代わりではありません。話すのはあなた自身です。
あなたのプライバシーはあなたのもの
あなたの位置はいつもぼかされ、ほかの人には大まかなエリアしか見えず、住所は分かりません。メッセージは私たちのデータベースで暗号化され、広告トラッカーは使わず、プロフィールの削除やデータのダウンロードはいつでもできます。
